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特集ページ 読むだけでもっとキレイになれる
vol.27

ガサガサする、くすんだ肌をピーリングでスッキリ明るく!
〜角質ケアで積極的にエイジングケアする方法〜

空気が乾燥する季節は肌がゴワついてガサガサとした手触りになったり、肌色にくすみを感じたりすることが多くなります。

肌のくすみを取り除き、柔らかさを保つためのケアがピーリング。
代謝を高めてエイジングケア(※)をしたい30代以降に、おすすめのスキンケアです。

肌に刺激を与えずにくすみやシワの原因を防ぎ、毛穴のケアもできるピーリングについてお伝えします。

※年齢に応じたケア

ピーリング イメージ

肌のガサガサや肌色がくすむ原因はターンオーバーの乱れ

肌がガサガサして硬くなる、肌色がさえない・・・。

本来はがれ落ちるはずの肌表面の不要な角質が溜まってしまうと、肌にゴワつきやザラつきが生じ、柔らかさを失って肌がくすんでみえてしまいます。

肌に角質が溜まってしまうのは、ターンオーバーの乱れが原因です。 若くて健康な肌は、新陳代謝であるターンオーバーが約28日の周期で行われて細胞が生まれ変わりますが、加齢とともにターンオーバーの周期は遅くなってしまいます。

乱れたターンオーバー

ピーリングはターンオーバーを高めるケア

ターンオーバーの乱れで蓄積した、不要な角質を落とすスキンケアがピーリングです。

古い角質がはがれ落ちるのを助けて、遅くなった肌の新陳代謝を上げてターンオーバーを促します。

ターンオーバーを正常に促す

効果的で肌への負担が少ないピーリング方法はどれ?

ピーリングにはいくつかの方法があります。

スクラブ剤を使い擦って角質を落とすゴマージュや超音波の振動で洗浄するウォーターピーリング、酵素や酸などの成分を使って落とすケミカルピールリングなどがあります。

ゴマージュやウォーターピーリングは物理的な方法で角質を落とすので肌への刺激が大きいですが、酸や酵素などのピーリング成分を使う方法は洗顔やパックで洗い流すため肌への負担が少なく、マイルドに角質を落としながら確実な効果が得られます。

市販のピーリング化粧品と美容医療でのピーリングの違い

ケミカルピーリングは、美容医療機関などで取り入れられている角質ケア方法です。

ケミカルピーリングでは、タンパク質を分解するはたらきがあるピーリング成分のフルーツ酸(AHA)やサリチル酸(BHA)や酵素が使われます。

市販のピーリング化粧品では、これらのピーリング成分を低濃度で配合し、穏やかに作用するように設計されています。

エステサロンでのピーリング

ピーリングは角栓ケアも可能!毛穴もスッキリとクリアに

角質ケアができるピーリングは、毛穴に詰まった角栓のケアにも有効です。毛穴の黒ずみや詰まりの原因となっている角栓は、皮脂と角質が混ざり合ってできたもの。

ピーリングはタンパク質を分解するはたらきで角栓を溶かし、肌に負担をかけることなくクリアな毛穴へ整えることができます。

スキンケアにピーリングを取り入れてくすみのない柔らかい肌へ

スキンロジカルの「スキンロジカル ホイップピールパック」は、タンパク質分解と角質細胞除去作用のある酵素のケラトリン(成分名:バチルス発酵物)とAHAを配合し、古い角質だけにはたらきかけてターンオーバーを促すピーリングアイテムです。

低刺激で角質を除去し、肌をやわらかく整えてスキンケア成分の浸透(※)を促すことで、硬くなったりくすんだりした肌へアプローチします。

※角質層まで

スキンロジカル ホイップピールパック


スキンロジカルの角質ケアアイテム




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